~ARスタンプラリーをただのイベントで終わらせない~
体験の前後を設計するから、成果につながる

SCROLL

ARスタンプラリーは、リアルな空間にデジタル体験を加えることで、集客と回遊促進を同時に叶えられることが最大の魅力です。その手軽さと話題性から、今や多くのイベントや観光地等で活用されています。

ARスタンプラリーを軸にした一貫サポート体制

ARスタンプラリーそのものは体験の手法

集客につながる告知設計、参加者を惹き込む体験クオリティ、そして記憶に残り、拡散される余韻づくり。

私たちは、これら一連の流れを「成果を最大化するための重要な設計」と捉え、トータルでサポートします。

活用例

自治体、観光協会、
地域事業者など

地域観光 × 回遊性UP

ショッピングモール、
百貨店、駅ビルなど

商業施設 × 来店誘導

教育機関

同窓会 × 説明会、
オープンキャンパス集客

ARスタンプラリーを軸に、「前後も含めた総合体験」として設計することで、集客・話題性・参加満足度が向上。SNS拡散や回遊性、ブランド好感度アップにつながります。単発の施策ではなく、「記憶に残る体験」として一過性でなく継続的な運用が可能です。

実例紹介

駒澤大学様のキャンパス内を巡る「ARスタンプラリー」を企画段階から提案・実施しました。

単なるAR技術の提供にとどまらず、事前の参加意欲向上(告知・SNS)、当日のスムーズな動線設計、事後の余韻共有(SNS)まで、イベント前後を含めた一貫した体験設計を行いました。

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料金事例

体験価値全体をつなぐ“しくみ”として提供すること。それが私たちのARスタンプラリーパッケージです。
ご相談は無料。お気軽にご連絡ください。

事例

該当スポットをクイズ形式で巡る。スタンプコンプリートの特典としてフォトフレームをゲット

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企画立案

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1.告知 告知素材制作(バナーやSNS投稿用画像など)

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2.実施 デザイン、コーディング、コピーライティング

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3.特典 オリジナルグッズのデザイン

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4.継続 特設ページ作成・ハッシュタグまとめ/1年利用の場合

80万円~ ※

※制作範囲、クオリティに応じて費用は変わってきます。
 限られたご予算でも、目的に合った効果的な体験設計をご一緒に検討いたします。まずはお気軽にご相談ください。

よくある質問

サービスに関するお問い合わせはこちらから承っております。
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